都市生活には美術館が必要なの!?TVCM「あたらしい私に出会う、三菱一号館美術館」に石坂友里~東京駅から徒歩5分

俺っち東京生まれの東京育ちだけど、三菱一号館美術館?知らなかった。そもそも美術に興味なくはないけど、昔の絵なんかは特に全然わからないし。骨董品の類にしか感じないよ。でも、心打たれる美術があれば、生活費切り詰めてでも見に行くと思うよ。出会った事ないけどね。現代の美術は映画や漫画だと思ってるし~。

と、貧乏過ぎて心が廃れた俺っち呟いてみた。ちなみに最後に行った美術展らしきものは、上野の進撃の巨人展だ!(子供が行きたいと言ったから)結構面白かった。

石坂 友里05

「東京・丸の内」

石坂 友里04

「え!?ここでですか?」

石坂 友里03

「結構恥ずかしいんですけど~」

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「もう罰ゲーム終了でいいですか~?」

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石坂友里

石坂 友里(いしざか ゆり)

プロフィール

生年月日:1988.4.25
出身地:東京都
学歴:日本大学芸術学部
身長:169cm
79 – 59 – 89
靴:25.5cm
趣味:手芸
特技:韓国語、書道、水泳、着付け
所属:ビーナチュラル
2001年、週刊朝日「’01美少女モデル」(表紙)でデビュー。

TVCM

三菱一号館美術館ブランドスローガンCM

三菱一号館美術館のブランドスローガン。「あたらしい私に出会う、三菱一号館美術館」のCMを制作しました!

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おまけ

記憶~丸の内から未来へ~/Memories – Marunouchi Through the Times 

大正~昭和時代の東京・丸の内エリアを撮影した貴重な映像作品です。関東大震災とそこからの復興、戦中・戦後の様子、そして今年で開業100周年を迎える­東京駅の当時の映像など、丸の内の歴史や記憶を掘り起こし、さらに丸の内の未来につい­て考える内容となっております。

制作:東京藝術大学、三菱地所株式会社

※本作品は2012年秋に丸の内で開催された「藝大アーツ イン 東京丸の内」のプログラムとして丸ビルホールにて上映された「記憶~丸の内から未来へ­~」のダイジェスト版です。

皆さんいかがですか~?もしかしたら貴方の人生を変えるかもしれない、衝撃的な美術作品に出合えるかもしれない「美術館」。田舎には必要ないけど、都市生活には美術館が必要だそうですから、是非一度、三菱一号館美術館に行ってみてね!公式HPはコチラです。

http://mimt.jp/

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